Page: 1/1   
春休み 祖父母と孫 茶臼山動物園
0

    茶臼山動物園

    孫を連れたジジババたち。
    典型的な構図ですネー。

    ここは長野市の茶臼山動物園。
    長野県で最も大きな動物園です。

    茶臼山動物園

    小さな子供はなんといっても動物園が好きです。
    連れて行きさえすれば、親も楽です。
    弁当もってピクニック気分になれるし。

    茶臼山動物園
    ここのキリン舎は素敵なのです。
    | 園主 | 23:32 | comments(4) | - | - | - |
    カエルと小人
    0
      よく寝る子供たち。

      カエルと小人
      | 園主 | 09:46 | comments(0) | - | - | - |
      鳥のヒナたち
      0
        鳥のヒナたち鳥のヒナたち。餌をもらう。

        鳥のヒナたち兄弟。

        鳥のヒナたち次男。ハイハイが楽しい。
        | 園主 | 09:07 | comments(0) | - | - | - |
        富津であさり掘り
        0
          浦安時代のご近所さんと千葉は富津にあさり堀へ行く。

          富津であさり掘り仲間達。

          富津であさり掘りママさんパパさん達。

          富津であさり掘り掘る。

          富津であさり掘り掘る掘る。

          富津であさり掘り取りました。こんなに。
          | 園主 | 17:33 | comments(0) | - | - | - |
          節句
          0
            節句節句

            節句次男は初節句
            | 園主 | 01:58 | comments(0) | - | - | - |
            節句 こいのぼりと鎧兜
            0
              あわただしく、こいのぼりと鎧兜を出しました。
              鎧兜は妹の旦那のお父さんが作られたものです。
              職人さんの作品です。大切にしています。

              こいのぼりと鎧兜

              こいのぼりと鎧兜

              ネコの名は「茶太郎」、長生きしてね。
              | 園主 | 06:50 | comments(2) | - | - | - |
              乗り物 新幹線、飛行機
              0
                週末に所用で千葉の実家に帰りました。親の体調が余りすぐれないとのことだったので、心配してたのですが、思ったより元気でひとまず安心です。

                親とゆっくり話し、会社時代の同僚と合い、近所の知人たちと再開し、のんびりと充実したひと時でした。

                乗り物好きの子供をつれて、東京駅で新幹線を、モノレールに乗って羽田空港で飛行機を、見せてきました。

                地方と東京の大きな違いは、乗り物の種類の多さだと実感してます。会社勤めの頃は空気のような存在だった電車も、地方では子供に見せてあげることすら難しいんです。わざわざ見に行かないと見れない。

                俺も小さい頃は、親に駅に連れて行ってもらい、汽車を見ていたらしい。この写真は自分と同じだな。親がしてくれたことを自分も子供にしている。世代は繰り返す。

                東京駅で新幹線

                モノレールに乗って羽田空港で飛行機
                | 園主 | 06:41 | comments(3) | - | - | - |
                保育園の入園式で感じたこと
                0
                  子供の保育園への入園式がありました。今2歳なので3年保育制の正式な入園は来年ですが、今年からは妻もブドウの仕事をするので、未満児として4月から入園します。

                  入園式に参加して強く感じたことがあります。子供は今まで私たち親と家で過ごしてきたけれど、保育園へ入園するというのは社会の制度に受け入れられ組み入れられるということなのだなー、といいうことです。

                  大げさに言うと、地域の一員として、日本人として、大きな社会の一員として、制度に育てられるということです。その制度は私たち大人が作りあげたものであり、その結果は私たちが責任を負っている訳です。

                  子供を通して社会への責任を感じた日でした。ちょっと大げさか。

                  妻が徹夜で作った手刺繍の通園バック、お疲れ様
                  保育園の通園バック

                  保育園の通園バック

                  保育園の通園バック

                  入園式、昔風の園児服だねー
                  保育園の入園式
                  | 園主 | 05:14 | comments(5) | - | - | - |
                  自宅での仕事と育児
                  0
                    今日は雪が降っていたので、自宅で仕事をする。
                    事務仕事が山積み。

                    ところが、
                    自宅には2歳半の怪獣(息子)がいるのだ。

                    怪獣は一人では遊ばない。
                    常に遊び仲間を求める。

                    妻も事務仕事がたまっている。
                    今日は俺が怪獣の相手だ。

                    子供がいる自宅で仕事するって大変です。
                    時間が自分の自由にならない。

                    オフィスに毎日強制的に通うというのは、
                    つらいながらも、仕事に集中する環境ができます。

                    子育てしながら上手く仕事したいぜ。
                    | 園主 | 05:50 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |

                    Calendar

                         12
                    3456789
                    10111213141516
                    17181920212223
                    24252627282930
                    << September 2017 >>

                    Profile

                    Recommend

                    Recommend

                    Recommend

                    沈黙の春 (新潮文庫)
                    沈黙の春 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
                    レイチェル カーソン
                    農薬を扱う人は一度は読むべき。

                    Search

                    Entry

                    Comment

                    Trackback

                    Archives

                    Category

                    Link

                    Feed

                    Others

                    無料ブログ作成サービス JUGEM

                    Mobile

                    qrcode