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試練1 せん定
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    1月から新しく借りた園のせん定をしています。1年間研修したとは言え、ずべて自分でやるのは初めてで、思った以上に時間がかかって、あせってきました。遊びに行く予定もあるし。

    まだ全体の1/5しか終わっていない

    何時終わることやら。ここ数日は朝7時代からやってます。もうすぐ夜明け前からやることになりそうです。

    これ、「試練1だ」。まだまだ序の口なんだろうけど、今年は「試練20」ぐらいにになるんだろうか。先は厳しいが、自分の道を切り開いている過程なので、頑張ろう。

    「あいつ大丈夫かと」心配してか、いろんな方が園に来て、励ましてくれたり、手伝ってくれたりして頂いています。妻も子供も手伝ってくれている。感謝です。
    | 園主 | 06:25 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    沈黙の春
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      農薬汚染を描いた傑作、レイチェル・カーソンの「沈黙の春」は以前から一度読んでみようと思っていた本である。

      が、40年前に書かれた本であることになんとなく手が伸びなかった。

      昨日BookOFFで100円で見つけてたので手に入れた。なじみのある農薬名が出てくるし、写実的な内容で、40年前という古さを感じない。

      まだ途中だが、楽しみである。

      ちなみに、タイトルは農薬汚染により春になっても鳥たちが鳴かなくなった世界を「沈黙の春」とあらわしている。

      読みたい本がたまっている。
      | 園主 | 05:05 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |

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      農薬を扱う人は一度は読むべき。

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